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2021年9月7日 プレスリリース

エリアポータルは、津田塾大学が千駄ヶ谷大通り商店街にて行った、東京2020オリンピック / パラリンピック期間中に、会場周辺を訪れる来訪者数の計量化と滞在・回遊動態の見える化を行う群流データ分析基盤構築で、電気通信事業者として商店街のFreeWi-Fi、クラウドサービス基盤、BIツールtableauを使ったダッシュボード、データ関連人材育成向けデータの提供で協力しました。
 これをベースに群流解析サービスをパッケージ化して、ソーシャルビッグデータを用いた各種サービスを事業化するため、中央コリドーグループとを設立したM2Mソリューションズ株式会社にて、2021年/下期より地方自治体、大学、観光事業者、交通事業者へ営業展開をしていく予定です。